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まちづくり推進のための 小平市の市民提言書~理想のまちをみつけたい~

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まちづくり推進のための 小平市の市民提言書~理想のまちをみつけたい~

☆小平市に理想のまちをみつけたい

私たちは今、小平というまちにすんでいる しかしこのまちは、今だけあるのではない 私たちの子々孫々に引き継がれるまちである だからこのまちを今以上に愛してみたい

理想のまちというと特別なものをつくるように思われる だが、理想のまちの根源は自然との共生である これまで人々はあまりにも多くの武蔵野の自然を破壊してきた 人は自然の恵みの下に幸せがある 消費高齢化という社会はいやおうなしにしかもすぐ近い将来にやってくる 高齢化は障害を持つ人が増えることでもある これからのまちは、地域の人々が助け合える社会 福祉があたり前の社会である まちで行き交う人々はあいさつを交わし それぞれに健康を気づかう 言葉が行き来し、 あるいは子供や孫たちの近況を尋ねあい 子供たちの元気な遊び声に満ちあふれるまち 精神的な豊かさと人間関係が大切にされるまち 青少年の非行もなく、凶悪犯罪もないまち 自分らしく 安心して暮らし生き生きと働けるまち それは愛しみあふれるガーデンシティである

私たちがここで暮らしたいと望むことを、一つずつでも実現することが、理想のまちづくりに近づくことではないだろうか。そしてまちづくりは決して一人で出来るものではなく、そこに住む市民のみんなが努力しなければならないことだ。また市民だけでも出来ることではない。行政との協働がなければ実現は不可能である。しかも施策は持続的な仕組みを持たなければならない。

小平市には、武蔵野の面影を残す豊かな自然遺産がたくさん存在する。小平市に理想のまちを実現させたい。緑豊かで落ち着いた静かな住環境を実現し、そこに住む私たちだけではなく区域の外から来た人々にとっても安らぐバリアフリーのコミュニティ。子供たちが健やかに育ち高齢者が安心して暮らせる環境づくりと、青少年も含めその地域の人々がみんな福祉にだずさわれるまち、これこそが持続可能な社会である。

これまでのまちづくりは、必ずしも住み人たち意向や意見は尊重されず、往々にして行政主導の計画で進められてきた。だから時には地域の人々にとって破壊でしかない施策も見られた。歩道と称して身体障碍者や高齢者はもちろんのこと、健常者にとってもバリアでしかないものが作られたケースさせある。形式的な施策は不必要であり、心の通った施策が望まれる。

財政といえば、国も地方も消しがたいような赤字を抱えている今日、国民や住民が本当に望んでいる財政支出とはどんなことなのか。施策というものは時の流れと共に変わってこそ生きるのである。一度策定されたものは変えられないという今日までの行政のあり方が、市民や住民との摩擦の根源になってきた。市民のための、住民のためのまちづくりには、市民・住民の意向が十分反映されなければ決してよいまちづくりは実現しない。

さあ、心豊かに、元気で生き生きと暮らせるまち。いつの時代にも輝ける自然との共生が実現しているまち、そんなまちづくりにみんなで工夫し協働しようではないか。

~中略~

小平市をとりまく情勢

小平は、東京の西の郊外にあって緑豊かで落ち着いた静かな住環境に恵まれたまちです。多くの大学や教育機関があり文教的・文化的にも恵まれた環境にあります。また、都心にあるオフィスや文化施設、商業地域へのアクセスも比較的便利にでき、同時に奥多摩に代表される奥深い自然へも容易にアプローチできるという優れた立地条件を有しています。このように恵まれたバックグランドを持つ小平は、今後の市政および市民のあり方によっては、首都圏の中で、21世紀に向けて最も発展性のある明るい未来を有する市のひとつであると言えます。

しかし、小平市の現状を見るに、住民の意思を無視し利益追求を優先する大規模開発が近年多発しており、小平の落ち着いて静かな住環境を破壊する動きが各所で顕在化してきています。また、財政に関する見通しも必ずしも楽観を許されない状況にあります。社会全体の少子・高齢化の趨勢に伴ない、税収の減少と福祉・保健を中心とした民生費負担増大はさけられず、歳出構造の見直しが不可避の状況にあると言えます。

~中略~

テーマ1:子育て(幼児期の子ども)

Ⅰ 理想のまちの姿~子どもは未来の宝(1)~

1、小平医師は『子育てのしやすいまち』と言われるような、様々な場所で子どもと親を支援し、見守る体制ができているまち。

2、子育ての負担を軽減し、安心して子どもを生み育てられる環境が整備されてりうまち。

Ⅱ 実現に向けての方針

1、乳幼児の子育て支援の充実を図る

2、家庭教育への支援を進める

3、親同士のサポートネットワークの確率を図り、支援を進める

4、安全な道路や公園の整備を進める(事故や犯罪の防止)

5、障害を持つ子どものための支援を進める

6、虐待を受けている子どもたちへの支援を進める

7、各サービスに対して、市民が相談しやすいシステムを整備する

8、異年齢の交流による子育てを進める

~中略~

テーマ2:子育て(学童期の子ども)

Ⅰ 理想のまちの姿~子どもは未来の宝(2)

1、緑や自然と大人たちの見守りの中で、子どもたちが自分の力で遊び、学び、育つまち。

2、学校・家庭・地域が一緒になり、子どもたち一人ひとりを大切に育てられるまち。

3、子育て世代同市や親や子も共に育つ。若い世代と高齢者世代が気軽に交流しあえ、『子育て』が楽しくなるまち。

4、すべての子どもたちが、行き届いた保育・教育を受けられるまち。

5、子どものこと・子育ての悩みなど、いつでもどこでも相談できる窓口があり、『子育て』にやさしいまち。

Ⅱ 実現に向けての方針

1、開かれた学校、教育行政めざして、子ども、教職員、保護者、市民、地域、みんなで学校づくりを進める

2、子どもたちがのびのびと学び、育つための学校・教育環境を整備する

3、家庭への子育て支援を進める

4、家庭や学校以外の子どもの居場所づくりを進める

5、乳幼児期から青年期を見通した子育て支援を進める

~中略~

テーマ3:介護

Ⅰ 理想のまちの姿~安心して介護が受けられるまち~

1、ホームヘルプサービスなど様々なサービスを利用している市民の生活を『普通の生活』と、とらえられるまち。

2、サービス利用者の『生活の質』を十分考慮した支援を進めていくまち。

3、介護保険制度等については、法律できまっていて改善し難いことも多くあるが、国・都の動向を重視することのみに終始すべきではなく、『自主性を活かしていくこと』『必要な要望を国・都へ伝えていくこと』も大切である。(参考:『地方自治法』では、『地方公共団体は住民の福祉の増進を図ることを基本として、地域における行政を自主的かつ総合的に実施する役割を広く担う』としている)

Ⅱ 実現に向けての方針

1、自立生活を支援するために在宅福祉サービースを充実させる。

2、介護保険で不足するサービスについては補完を進めるとともに、ニーズの掘り起こしを行っていく。また、一人ひとりのニーズを踏まえ、きめ細かな対応を進めていく。

3、介護保険のサービスを充実していくと同時に、利用者の意見を取り入れながら、利用者相互のネットワークも利用し、わかりやすい情報提供を進めていく。

~中略~

テーマ4:生涯学習

Ⅰ 理想のまちの姿~生涯学習活動、生きがいづくり活動が盛んなまち~

1、急速に進展しつつある少子化・高齢化・情報化社会の中で、各人が自発的意思に基づいて学習する場が整備・提供されているまち。(参考:平均寿命 女性85,33歳 男性78,38歳 厚生労働省2004,7,18発表)

2、生涯学習のとらえ方は人それぞれであるが、あまり限定せずに、様々な機会の中で、楽しく学ぶことの幸せを感じられるまち。

Ⅱ 実現に向けての方針

1、なかなか地域の活動に参加できない男性の参加を促していく

2、地域には定年退職した人たちが多くいる。生きがいの面からもその人たちを活用していく

3、高齢者だけでなく、若い人が参加できる生涯学習活動を創りだす

4、若い世代と高齢の世代が互いに刺激(触発)し合う交流活動を創りだす

5、すべての人が、生涯のどの時期にあっても、自由に学習機会を選択肢、学ぶことができる環境を整える

~中略~

テーマ5:健康づくり

Ⅰ 理想のまちの姿~だれもが自分とみんなの健康を大切にするまち~

1、健康は人にとって最大の『宝』である。それは心身ともに健康であることをさす。健康は単に『病気でない』状態をいうのではなく、人生に向かって前進的に働きかけられる『まち』。

2、人は環境に支配される生き物である。それは人のみに留まるものではなく、生き物すげてにいえるものである。健康に暮らせる環境づくりが何よりも大切とされる『まち』。

3、時代と産業構造の変化、生活習慣の変化により疾病構造も変化してきている。疾病には何らかの時代的な社会的な背景・原因が存在するものであり、基本的には社会的な責任に帰すものである。健康すくりには、その背景・原因を見極めることが大切であり、それを除去することに努める『まち』。

4、近年、いわゆる『成人病』の低年齢化により、『生活習慣病』との表現が一般化してきているが、この表現では、疾病の社会的な責任を放棄し、単に個人の『生活習慣の良い悪い』の『個人責任論』に求める危険を秘めている。個人の健康志向を支援する、行政としての具体的な施策が充実する『まち』。

5、人は誰しも病気になることを望んでいる者はいないはずである。もし不幸にして病気になった場合に、『金の切れ目が命の切れ目』とならぬように、『いつでもどこでもだれもが、金の心配なくかかれる医療と福祉制度の充実』がなされる『まち』。

Ⅱ 実現に向けての方針

1、財政の支出は住民の福祉にこそ支出する

2、疾病予防のために、公衆衛生・環境衛生対策を充実させる

3、市民健診をはじめとした各種健診事業の充実と受診率の向上を図る

4、各世代・性別に対する衛星・健康教育・実施講習の機会を充実させる

5、特に『禁煙教育』を若年層から実施し、『禁煙区域の特定と拡張』を図る

6、小児医療をはじめとした医療費助成制度の拡充を図る

~中略~

テーマ1:コミュニティ

Ⅰ 理想の姿

お互いに顔が見えるまちづくり。血が通った人と人のつながりがあり、地域住民がみんなで支えある関係をつくり、誰もが安心して生活できるまちにする。

近年、時代の変化とともに近所付き合いが希薄になり、マンションやアパートの住民は、地域の自治会にも加入していない場合が多く、また1世帯の人数も少なくなって、人と人とのふれあいが急速に減ってきています。多くの人が、地域との繋がりがない、地域から孤立している状態で生活しているように思われます。また地域や家庭の教育力が低下しているといわれており、子育てはとりわけ難しくなっているのではないでしょうか。地域で多くの人と顔見知りになり、相談も出来、安心して子育てができる環境、障碍者やお年寄りにもやさしい、誰もが安心して暮らせるまちをつくっていくために、自治会、地域活動、コミュニティセンターの役割はとりわけ重要です。

Ⅱ 実現に向けての方針

1、自治会活動を活発にする。小平の自治会組織率は50%くらいです。行政が、自治会を育てる立場で援助すること。市民は積極的に自治会に参加すること。

2、自治会、地域活動、サークル活動など市民の自主的な活動の拠点となり、地域住民の交流の場として大きな役割を果たしている地域センターは、市民のすぐ身近にあることが望ましいが、さしあたっては、当初計画にあった、小川町二丁目、小川町一丁目、鷹の台地域に早急につくること

3、小平では、公民館、地域センターの運営は市が行っており、市民は市の企画に参加したり、海上を借りて催しものや、サークル活動などをやるという市による場所(会場)の提供というかtちになっている。市民が主体的に運営に関わり、さまざまな活動、イベントなど市民自らが作り育てていけるようにコミュニティセンターを立ち上げること。

~中略~

テーマ2・安心・安全(防犯・防災)のまちづくり

Ⅰ 理想の姿

地域住民の防犯・防災力を高めるためには、市当局の強力なリーダーシップが不可欠であり、町内会の枠を超えて地域に根ざした防犯・防災のマスタープランを作成、防災力のあるコミュニティを育成し、防犯・防災に対する自助・共助の精神と行動力を持った市民がいるまち。

Ⅱ 実現に向けての方針

市当局の防犯(例えば防犯パトロール)、防災の施策は自治会、自主防災会との連携がなされていない面が多い。

1、市と自治会、自主防災組織の連携を深める施策と実施

2、自主防災組織未組織地域にたいする組織の立ち上げ育成、支援

~中略~

テーマ3:勤労者対策(女性の社会進出支援など)

Ⅰ 理想の姿

1、男女の差別なく仕事を得ることが出来、さまざまな立場から政策・方針決定に参加し、能力が発揮できて自己実現がされ、達成感が得られること。

2、多様な就業形態に対し働き応じた賃金等が実現すること

3、家庭責任を男女が担うことが出来るために、育児休業制度の導入と取得率の向上、労働時間の短縮など、バランスの取れた職場環境。多様な価値観、発想を持った対応力に優れた柔軟な社会。

Ⅱ 実現に向けての方針

1、日本は今までは男性中心に組織された社会で、女性は補助職的な仕事や女性に多い仕事は賃金も低い習慣がなかなか変化しなかった。しかし、現在は、日本の経済社会環境の変化と世界的な流れの中で、女性の進出が求められている。21世紀職業財団の昨年1~2月の調査によると、女性が活躍する会社は業績もアップと言う結果が出ている。小平市でも市民の活性化のためにも、女性職員の課長職への昇格を増やす。

2、小平は農業地域でもあり、農業に従事している女性、また、地域においても女性の進出は多様化し、起業、SOHOや、NPOの参加がある。しかし、いまだに情勢の肩にかかってきている家族・育児・介護を男女で担えるようにする。そのためには地域社会の役割としてサービスの充実させ、社会進出を支援していく。

~中略~

テーマ4:消費者の視点から見た商店街

Ⅰ 理想の姿

商店街が地域住民の生活を支える生活施設(郵便局・病院・学校・保育園・図書館・地域センター・交番・消防署等)の一つとして存続することが理想の姿である。しかし、現在は消費流通の変化、消費者行動の変化、それらを踏まえた商店街の転換と新たな消費流通が求められているなかで、思い切った業種の転換などが図れず、店舗を明け渡してしまった店もある。今後は、商店街全体として業種・店舗構成を見直したり、コミュニティビジネス等のベンチャービジネスとの共栄共存を図るなど、理想の商店街が本来持っていた地域住民の生活を支える機能を地元住民の視点で再構築することで商店街と地域住民との交流を深められる、緑豊かな田園都市としての街。

Ⅱ 実現に向けての方針

理想の姿に実現には以下の方針で取り組むことが望ましい。

1、商店会が主導的な役割を担い、多くの地元住民の協力をえて事業計画を立てる。

2、地元住民(地元のシニア・ボランティア団体・NPO、地域の各種サークル団体)はまちづくりの主体者として商店会と連携・協同して、将来だらもが迎えることになる高齢者の生活を支える施設として必要な商店街の新しい機能の構築に協力する。

3、大型ショッピングセンターやスーパーマーケット、ドラッグストアにも対抗できる、特徴ある品揃えときめ細かなサービスを考える。

4、商店街内の空き店舗を具体的に活用する。

5、実施に当たっては東京都や国の助成制度の活用も検討する。

~中略~

テーマ5:文化

Ⅰ 理想の姿

『美しく優しい文化都市小平をめざして』

文化とは、神厳が生きていくために元気の源として生まれたきた、様々な活動であり成果です。私たちは、人間が人間らしく前を向いて生きていけるように、遠い祖先からつながる文化を、受け継ぎさらに発展させていかなければなりません。けれども、現代の経済至上主義の風潮の中で、お金儲けのためなら何でもあり、自分さえよければ他人にまでかまっていられない、といったおよそ文化的でない状況は、日々の痛ましい事件や悲しいニュースに現れるような深刻な事態に至っています。今一度、人は一人では生きていけない、お互いの理解と協力でこそ豊かな生活が築けることを心に留め、そのためにできることを見つめなおしていける街。

Ⅱ 実現に向けての方針と具体的なアイデア

1、生活文化の推進

(1)在宅ワークと生活文化の整合性をはかる

在宅ワーカー同志の家庭的ネットワークを築く。またケーブル回線の利用などで他家庭と繋がり合うマルチメディア住宅を展開する。その際、特に子供のパソコン使用についての管理に留意しなければならない。

(2)生活文化推進のために

家庭観の結びつきだけでなく、地域の施設を利用した個人が自由に参加できる場を設ける。たとえば、地域センターでのコミュニティ美術館・商店街直営の寄席・一芸小平さん等の設営推進・私塾を離れた高齢者や子育て主婦のための生涯学習活動への助成など

1、青少年の文化活動への支援

(1)本物の芸術に触れる学校教育の重視

東京都内にたくさんある美術館・劇場・コンサートホールへ出かけて本物の芸術文化との出会いによる感動を得られるような助成をする。

(2)音楽スタジオの確保・開放

地域センターに防音室を造る程度のものでも、地域ごとにあれば、青少年の活動に大きな励ましとなる。

(3)気軽に出来るスポーツ団体・グループの交流をはかる

小規模のスポーツグループ等も登録制にして、グループ間の交流が図れるようにネットワーク化する。身にトーナメントの実施など支援をする。

3、市民レベルの国際交流と平和都市小平としての活動の育成

(1)各種ボランティア団体の活動を地域に根付かせる

ボランティア団体・グループの交流を可能にできるようにネットワーク化する。また、その地域の自治会や地域センターとの連携して活動を根付かせるよう、イベントの合同開催や交流を図る。

4、市民に開かれた公共施設に

(1)ルネこだいらの施設利用料をもう少し引き下げる

●市民主催の催し物についての特例措置・規制の緩和

●キャンセル料の常識範囲までの引下げ等

●駐車場・食料サービス設備の増設

●市民が使いやすい会議室の利用料と利用時間にする

(2)元気村おがわ東の駐車場の増設と食堂の新設

※まちづくり推進のための 小平市の市民提言書~理想のまちをみつけたい~ から抜粋しました

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